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2KKOママのひとり言・・・

     梅雨も明けぬうちから、夏バテ?

 蒸し暑い~
 
 患者さん達の90%は、自分より元気なんじゃなかろうか?

 そんな気がする・・・気のせいかしら?

 84歳、週三回スイミング。一回に3000mは泳ぐ、女性。

 プールのあと、足が痛いと鍼灸治療・・・これってどうよ!

 羨ましいくらい元気じゃん!!!




       ウソップ物語    その14





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  2KKOママは、BIWA様と出会ってからの事を

 ボンヤリと思い出しております・・・


 ・・・・BIWA様はアノ後無事に救出された模様・・・・

 ずいぶんと、色々な仕事をやりながら、生きてきたわ。

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 みんな知らないだろうケド、白雪姫は正真正銘の男の子だったのよ

 あの、性転換林檎のおかげで幸せになれたんだから・・感謝してよね

 シンデレラだって、、、汚げなみすぼらしいオカマだったんですから

 

 あとは・・・あっ!!!そうそう、忘れる所だったわ


 
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 これは、大絶賛だったわ。。。すね毛も処理して頑張ったし

 其の年にもっとも活躍したオカマに送られる

 THE BEST オ(ス)カ・マー賞の候補にもなったんだったわ

 軟弱なオカマ根性を叩きなおして、タフな精神をつちかうために!

 ・・・って、キャッチフレーズで、

 ケッコウ売れたのよね~あのビデオ

 オカマの家なら大体ドコでも今でも探せばあるわね。


      2KKOママのひとり言は続いてます

      三日月さんは、疲れて?退屈して?夢の中です

      

              また、次回へと。。。続きます
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首領岳(ドンダケ)の夜は更けて。。。

  私事ですがPC用にスピーカーを購入しました

懐かしの80`ポピュラー~、ジャズ~、ロックンロール、

  スゴクいい音です






     ウソップ物語    その13




  2KKOママは、ボンヤリと天井に目をやりながら・・・ 

           心はココにあらずってカンジで

           こう呟いたのでした・・・ 

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       タイヘンだったのよ・・・・・

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 やだ!!!やっぱり、落下してたんでした・・・



 こんばんわ!戯作者の三日月です。

 今回は、BIWA様のあの退場場面についての

 色々なコメントを拝見していて、チョット本筋からズレタケド

 こんな、オチを オマケしてみました

 久々に2KKOちゃん描いたら、チョット綺麗になりすぎたわ

 ホホホホホホホ・・・・次回に続きます??

さよなら BIWA様~♡

  こんにちわ。前回のおしまいにまた明日と書きながら
  
  気が付けば 明後日だったという・・・きょうこの頃。


 まあ、いいっかあー今日は昨日とひと続きだし、 外は雨だし・・・って、いったい何の関係が???




          ウソップ物語     その12




  2KKOのお茶目ぶりに、少々怯んだBIWA様でした

 が、、、後のことは本人に任せて、とりあえず自分の用事はこれで

 済んだことだし、(かなり事務的) 



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 ・・・・と、指差す先には

     シトシト・ピッチャン・シト・ピッチャンと、歌にも歌われた

 BABYCAR OF DAIGORO風の乗り物が・・・い、いったい、いつの間に?HOW?



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            それに乗り込む、BIWA様・・・

  あらぁ~  もう帰っちゃうんだわ、、、と、あっけに取られる2KKOを尻目に

BABYCAR OF DAIGOROは、

     山の斜面をBIWA様を乗せて・・・・・



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            2KKOママの追憶場面はココで終わり

 次回は、パブ首領岳よりお送りいたします~(えぇっ?!まだ続くんだぁ~)

お茶目な♡2KKOちゃん

  こんばんわ夜の帳がおりる頃・・・アナタと私の
   大人の時間がやってまいりました
  
   済んだし、お手入れOK。
  誰ですか?なんて食ってるのは!?
         



        ウソップ物語    その11






  2KKOは、BIWA様の助言に耳も貸さず・・・アラ、まあ!

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 BIWA様を、ビックリ慌てさせてしまったのです!

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戯作者三日月注:驚きの色を濃く出そうと苦心した結果・・・

       BIWA様が、コトのほか不気味なおっさん顔に
      
       なってしまい、申し訳ないことだと思ってます

       しかし、才能も根気も暇も無い悲しい立場ゆえ

       このまま行っちゃえGO!と、描き直しナシです

    

            ところが どっこい

  「ところが、どっこい」なんて言葉を使ってる人、あんまり最近

   見たり聞いたりしませんが・・・

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 2KKOのお馬鹿な秘技丸ごと食ってもタネだけポンを見たBIWA様は

  

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 との、想いを背中一杯に漂わせたのでした。。。

 戯作者三日月注:掌の黒いものはタネです。。。矢印、文字ともに

               読みにくくて、ゴメンナサイ(*^_^*)


               ダラダラと、、、明日も続きますおやすみなさい

お待たせしました。

   




         ウソップ物語     その10



   少し間が空きました。用事がたて込みまして・・・・昨日は、fc2の

   調子悪くて、管理者のページに入れず泣きました~

    時々こういうことがありますね・・・頑張れfc2。

   と、言うわけで今頃になりました・・・・では、はじまり~




    BIWA様は いったいナニを忘れてたのでしょうか?

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 ビワの実が、ひと粒 BIWA様の手の中に・・・

 それを、2KKOの方に差し出しながら言いました

 「うっかり、忘れるところだったわ。。。

 このビワはね、不思議な力をあなたに与えてくれるはず

 果肉はどうぞ、お食べなさい。まあ、当たり前のビワの味よ

 そして、中のタネは大切に取っておくのです」

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 そう言って渡されたビワの実を2KKOはマジマジと

 見つめました


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突然!!!2KKOはナニを思ったか、そのビワの実を!!

 次回へと~~続く

BIWA様だって・・・ド~ヨ。

   

     ウソップ物語    その9


          ダイヤに見とれてちゃあダメよ!2KKO20070615141113.jpg


 BIWA様は、2KKOの頭の上に咲く花を指差して言いました

あなたの、その頭に咲く小さな名も無い花も、

やがてあなたが真の乙女となって、金色のオーラを放つ時

見たことも無いような立派な、花となるでしょう・・・



BIWA様は それまでは色々と困難が待っているだろうし

今まで以上に、「理解されない」という孤独が2KKOを

取り巻くだろうけど、強い意志と努力と情熱を持ち続けて

困難に立ち向かって欲しい・・・と、2KKOに静かに

語りかけたのです

20070615141131.jpg

シッカリと、手を取り合う二人・・・

ふと、BIWA様は、思い出した様子で

「ああ、、そうでした 忘れるところでした」と言いました


             次回へと!!!!続くのでした~

 でたぁ~PAAA\(◎o◎)/!

       ウソップ物語     その8




  泣いていた2KKOの前に突然現れたナゾのゴージャスドレス

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 顔を上げた2KKOの目に映った、その人とは!!??


               WHO?
    引っ張るだけ、引っ張ったけど・・・ハズシタラどうしようー




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     そう、それは・・・・・B・I・W・A 様  

       ビワの首飾りがトレードマーク、かの有名な「ビワ様」だったのです



       今日はココまで次回へと続く・・・
 

2KKO、ドンダケ不幸?

 さあ、昨日は一日、休みをいただいて元気回復、ネタ満載! 

 って、しょっちゅう更新サボってるくせして・・・ネエ~

  皆さまからの、オモシロ~いコメントの数々に熱烈感謝




      ウソップ物語      その7


 ココはドウも山の中のようです・・・

 ホントに2KKOは、、、

そのオォ山のォ名は~カマ捨てェ

    何処かにあるゥ~ユートーピア~

              (ガンダーラかっ!!BY ゴダイゴ)

 の、カマ捨て山に連れて来られて置き去りにされたのでしょうか?

  ・・・ま・さ・か・ね・え~(苦笑)・・・


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 その辺りに、ひびき渡る2KKOの嗚咽・・・

 虫も小鳥も鳴くのをやめて、何処かへ行ってしまいました


 悲しみに暮れ、涙の止まらない2KKOは

 自分に近づく何者かの気配にも、気付く様子さえありません。
20070612142501.jpg


突然、あたまの上から 降って来た声に驚いて

 2KKOは顔を上げました


        ナント!!!其処には!!! 

    次回へと・・・続く・の・か?

モノホンよぉ~ん♡

     きょうは、ウソップ物語は休刊日です。
 

 でも、すごい記事を見つけたので載っけてしまいますね~

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ブラジルのサンパウロ市で催されたゲイ・パレードよ~ん

 迫力あるでしょ~?ありすぎよねぇ~
  ワタクシも負けないように頑張らなきゃね・・・

・・・で、もう1KKOオモシロいもの見つけちゃったわん

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 名前がミカヅキで一緒なので、つい買ってしまいましたわ

 モモタロウが興味津々の ご様子・・・引っ張り出さないでねぇ

2KKOの回想~続きだよん

 昨日、今日と突然ドシャ降りの雨が・・・

 全国的にはどうなんでしょうね?

 とりあえず、皆さま お洗濯モノ 大丈夫でした?


 

      ウソップ物語   その6



    前回までの、あらすじ

 本性を現して、大切な患者の決死くんを漬物石に変えてしまった
三日月さんは職場を追われることに・・失意のウチにも生活のため
職を求めて彷徨う三日月さん。
 物の怪ホステス募集の貼紙に、ついフラフラと
足を踏み入れた店にいたのが奇怪なママ2KKOだった
 三日月さんを、やんわりと断ろうとするママだったが、急に昔の記憶がフラッシュ・バックして・・・・





 おばあちゃんが、死んでしまった!

 一番たいせつな、わたしのおばあちゃんが!!!


 2KKOは、どんなにショックだったことでしょう・・・ 

 2KKOはご飯もノドを通らなくなりました

 もう話しかけてくれるヒトも慰めてくれるヒトも居ません

 一人ぼっちで耐える毎日が続きました

 
・・・・・そんな、ある晩のこと


 真夜中、、、ふすま一枚隔てた、となりの部屋で小声で話し合う

両親の声を聞いてしまいました

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なんて!!!怖ろしい相談の内容!!!2KKOは自分の耳を疑いました

しかし、夢ではありませんでした

2KKOは自分のホッペをつねってみました・・・・・痛かった

 山へ捨てようなんてコトしか思い付かない母親のオマヌケ加減も

2KKOには衝撃でした。産んでくれた大切な両親だと無視されつづけ

罵倒され続けながらも耐えてきた自分が悲しすぎました

     ホントウのひとりぼっちになっちゃった

次回へ・・・続く


2KKO(ニッコ)の回想

 ウソップ物語    その5   


     ボデコンは突然、昔の自分を思い出しました



2KKO(ボデコンの名前=ニッコ) は、ちいさな村で生まれました。

子供の時から、女の子が興味を抱くようなことにしか関心が無く

体は、村の子供達のどの子よりも大きくて頑丈そうでしたが

荒々しいことは、大嫌いで

何時も人目に付かない物影で小さくなっていたのです。

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しかし、村人達はそんな2KKOを理解することが出来ず

気味悪がって、いじめて面白がっておりました。

そんな、仕打ちは2KKOが中学生になる頃マスマス激しくなっていました。


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2KKOが、唯一心から信頼していたのは祖母だけでした。

祖母は、2KKOのありのままを愛し、可愛がってくれたのでした。



     ところが
 
2KKOが15歳の時 たった一人の理解者だった祖母が亡くなってしまったのです

次回へ・・・


 昨日は、仕事でPCを、打ち続けて疲れ果て記事のアップは断念したザマス。

 ご推測のとおり、2KKOの名前は IKKOさんのお名前をパロっては、おりますが

 別段深い意味は有りません。まあ、しいて言えばサル顔かな?と。

 軽薄オバはんの、下手なジョークとお許しくださいませ



魔界の住人?

 本日、満月の学校は体育祭でした。

 昼休みを利用して、覗いてまいりました。
 
 暑くて、暑くて、、、、

 帽子の上からスカーフを被っていたにもかかわらず、

 左半分顔面まっかっか

 太陽のバカヤロー!



   ウソップ物語  その4


 マジマジと、、、、見た。
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       ごついボディーにラメラメのボデコン

       食い殺されそうな笑顔、強そうなフクラハギ


 「し、信じられない・・なんて強烈な個性なんだろう!」

「・・・でも、何だかスゴク、あったかくて懐かしい気持ちがする」

 それに、その、、人?怪人?の頭の上にはどうしてだか、花が一輪。


 少し混乱してる、三日月の心を知ってか、知らずか、

 ボデコンは、こう喋った。

「何だか、不景気な顔したオバちゃんだわねぇ~。どしたのよぉ?

犬にでもオシッコかけられたんだあ。あっ、当たり~??ピンポーン」


 ちっとも、オモシロくないジョークだったけど、何だか心にしみる

温かさが、ボデコンの言葉の中にはあった。

 カスカスになってた三日月は少し、ホッとして、  

 ほっとした途端に、ちょっぴり涙が出た。

「あの・・・表の貼り紙を見たんですが。じつは今すごく困ってまして

物の怪の募集とあったので、使ってもらえないかと・・」

「ああ、、そうなの?ふーん。。

 物の怪って言ってもね、ウチはねぇー。まあ、突っ立ってないで

 こっち入れば??ウチはね、物の怪は物の怪でもチョット意味がね」


・・・そう言いながらも、ボデコンは三日月にコーヒーを入れてくれ

 話を聞いてくれる事になりました。

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 話し終えた三日月は、シコタマ鼻水もかみスッキリしておりました。

 ボデコンは、はなしを黙って聞いてましたが、

 聞き終わると「やっぱり、かなり違うと思うよ・・・

 と、言いかけて急に黙ってしまいました。

怖い顔をして、じっとナニかを思い出してるようです。

     「出来損ないの男女~!」

               次回へ続く

ドアの向こうは魔界

クワァ~!!一日に一個しか絵を入れないコトにすると

話の進み具合が、かなりスローペースになるね・・・

と、言うわけでもないが、進めるときに進んどこうと・・・

今日で、3日連続アップですがな~

あとから、息続かなくなってもシランもんね~

  さあさあ、御託を並べてないで、今日も行くわよ~


   ウソップ物語    その3

  


  ドアを開けて中に入ると、、、ABBAのダンシング・クイーン

 流れていた。

 外観と同様に、店の中も古びて薄汚れていた。

 「まだ、開店前なんだ」三日月さんは店の中を見回しながら

 そう思った。

 「あら~っ、お客さま~?」

 
 カウンターの奥の、玉のれんがジャラジャラいって

 声の主だろうか?誰かが、出て来た。

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 疲れ果てた三日月さんは、そう言いかけて

 0.1以下の視力で、目の前のその人物を

 マジマジと、見た。

次回へ続く


今宵もフィクションで・・・

     
    ウソップ物語  その2


 ネオンまたたく街を、さまよい歩く事 どれ位でしょうか?

 三日月さんは、もうなんだかボンヤリして疲れたんだかなんだか 

 分らなくなっていました。



 明るく輝く通りから、ひとつ路地を入ると

 そこは、さっきまでの街とは全く別の顔を持つ

 ひっそりと暗い、湿った空気の漂う場所。

 
 暗がりに目が慣れてくると、すぐ目の前にやせっぽちの犬が

 こっちを振り返りながら路地を先の方へと歩いて行くのが

 分りました。


 「ついておいでって、言ってるみたい・・・」

 棒のようになった足を引きずるようにして

 三日月さんは、あとを追いかけます。

 流しのギターが古い演歌を唄っています。

 犬は、突然ぴたりと足を止め、こっちを振り返りました

20070603173240.jpg

つられた様に立ち止まり、ふと顔を上げると

 そこには、古びた木のドアと安っぽいネオンサインの店が。

 ドアの横には張り紙が一枚。

「ものの怪 ホステスさん 急募」

 三日月さんは、フラフラと歩み寄り、店のドアを開けました。

次回に続く

今日はフィクションよ♡

 以前、三日月さんにお仕置きされた決死君のコト、覚えてますかいな?

アレから、決死君がいったいどうなっただろうか?と続きを考えてるうちに

それよりも、本性を現した三日月のほうがエライコッチャでは・・・?

と、気になりだしました。

で・・・こんな物語を(ウソップ物語と呼ぶわ)を

考えてみました(苦笑)


     

     以下・・・三日月作、ウソップ物語その1


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 タイヘンなことに為ってしまいました。

センセイはカンカンです。

「どうするんだ」と、三日月さんに詰め寄りますが

コレは魔法ではないので、解くことはムリです。

それどころか、漬物石になっても

決死君はちっとも持ち前の明るさを失わないために

元気一杯。誰かが通りかかると

ハ~イ!アロ~ハ~」と挨拶する始末。

しかし、それが禍して誰もこの石を使ってくれません。

気味悪がって遠巻きにして眺めるだけでした。

とても、爽やかな好青年漬物石なのにね。。。

ところが・・・

それとは対照的に、三日月さんは本当の姿を皆さまの前に

曝してしまい、一度そうなると

もう、麗しい(?)あの仮の姿には戻ることが出来ないのでした。



どうすることも出来ずに、ガックリとうな垂れる三日月さんに

センセイの非情なる一言が・・・・!


20070603173221.jpg


 三日月さんは、仕事を追われることになってしまいました。

三日月さんは、苦悩しました。

働かないと、食べていくことが出来ません。

かわいい娘の満月と、小生意気なペットのモモタロウを(逆か!)

守るという、絶対の義務と使命があるのです!

三日月さんは、職を探して街を彷徨いました。

しかし、こんな姿の三日月さんを雇ってくれる所など

ドコにもありませんでした。

空腹で、足は棒のようになり、トボトボと歩く三日月さん。

・・・ドコをどう歩いたのでしょうか?

気が付くと、日は暮れていて回りにはネオンが輝いていました。

どうも、場末の飲み屋街のようです・・・

次回へ続く


・・・・・ナンダカ、バルおばさんの影響を受けたのかしら?

創作モノをやってみたくなりました。結構好きですね~

えっ??ただの物好き?・・・そうかもしれません



プロフィール

三日月さん

Author:三日月さん
三日月と申します 

怠惰なブロガーの鏡のような?
のろのろ更新です
よろしくお願いいたします

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